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<title>千代田インプラントセンター</title>
<link>http://www.chiyoda-implant.com/</link>
<description>千代田インプラントセンターはインプラント治療・ブリッジ治療・入れ歯治療の歯科医院です。インプラント治療・ブリッジ治療・入れ歯治療を徹底的に比較し、お客様に適した治療をお勧めいたします。
九段下スター歯科医院併設（東京都千代田区九段北）
大手町、飯田橋、市ヶ谷、新宿、渋谷からも大変便利です。無料相談受付中です！！</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright(c)CHIYODA IMPLANT CENTER All Rights Reserved.</copyright>
<managingEditor>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</managingEditor>
<lastBuildDate>Tue, 19 Sep 2006 02:45:18 +0900</lastBuildDate>
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<title>千代田インプラントセンター</title>
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<title>インプラント治療の注意点</title>
<description>インプラント治療のキーポイントは骨量＝歯ぐきの厚みと高さです。


インプラントは歯ぐきの中の骨に埋め込む物なので、骨量が足りないとインプラントが固定されません。骨量が足りないと骨造成が必要になるか、大幅に足りないときはインプラント治療が不可能になることもあります。

最初から骨量の足りない方はおられませんが、歯を抜いたまま放置すると歯ぐきが退縮して骨量が足りなくなります。つまりもう一つのインプラント治療におけるキーポイントは、治療を行うタイミングだとも言う事ができます。患者様が適切な時期に決断を下すことによって、インプラント治療の成功率、費用、期間の短縮、長持ち度、すべての面で極めて有利になるのです。

 

治療部位・歯ぐきの状態など様々な条件に左右されるので一概には言えませんが、骨の退縮・感染のリスクなどを総合的に判断すると、抜歯してから２ヵ月後にインプラント埋入を行うのが最適なことが多いです。</description>
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<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 02:45:18 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>奥から2番目と3番目の歯を連続で失ったケース</title>
<description>1、インプラント治療
非常に咬合圧がかかり、咀嚼の際中心的な役割を果たす部位なのでインプラント治療が最適です。

2、入れ歯治療
中間欠損(*)なので片側処理(*)ができ、入れ歯にしては違和感・咬み心地ともに良いほうです。ただ、留め具は笑ったときに見える部位に来るので、外見を気にする方にはお勧めできません。食べかすは非常に詰まりやすいので、食事の度に入れ歯を外してうがいをする必要があります。

中間欠損(*)･･･［ちゅうかんけっそん］
歯がない部分（欠損部）の両側に歯がある欠損形態。
ブリッジ・入れ歯ともに、がっちり支えることができるので非常に有利。インプラント治療には有利も不利もない。

3、ブリッジ治療
中間欠損(*)なのでブリッジ治療は不可能ではありませんが、奥歯の２歯欠損なので大きな咬合圧がかかってしまいます。土台にする歯が咬合圧で弱ってしまい、長持ちしにくい治療となります。</description>
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<category>インプラントvsブリッジvs入れ歯の徹底比較</category>
<pubDate>Fri, 08 Sep 2006 18:21:01 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>５本連続して歯を失ったケース</title>
<description>１、インプラント治療
骨の状態、審美性、経済性を考慮して３本から５本のインプラントを埋入して治療します。
欠損歯数が多いですが、インプラント治療を行えば審美的にも咀嚼能力に関しても元々歯があった状態を回復することができます。
多めにインプラントを埋入しておくと、コウゴウ圧を分散できるので長持ちさせやすいですし、もしもそのうち１本が歯周病（インプラント周囲炎）などで駄目になっても、駄目になったインプラントを除去するだけで他のインプラントは機能し続けます。

２、入れ歯治療
欠損歯数が多いので両側処理となり、初めて入れ歯を入れられる方は違和感が大きくかなり辛い思いをされるようです。
食べかすが詰まるのはもちろん、ここまで大きいサイズの遊離端欠損の入れ歯では咀嚼能力が激減します。もはや食べたい物も食べられなくなるレベルです。
また留め具をかける歯に大きなコウゴウ圧がかかるので、周りの歯の寿命まで短くなります。
前歯にも及ぶ入れ歯になるので、審美的にも問題です。

３、ブリッジ治療
支える歯の強度不足で不可能です。
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<link>http://www.chiyoda-implant.com/position/9.html</link>
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<category>インプラントvsブリッジvs入れ歯の徹底比較</category>
<pubDate>Fri, 25 Aug 2006 03:25:06 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>前歯を連続４本失ったケース</title>
<description>１、インプラント治療
審美性・長持ち両面でインプラント治療が最も適しています。
骨の状態、審美性、経済性を考慮して２本から４本のインプラントを埋入して治療します。
多めにインプラントを埋入しておくと、コウゴウ圧を分散できるので長持ちさせやすいですし、もしもそのうち１本が歯周病（インプラント周囲炎）などで駄目になっても、駄目になったインプラントを除去するだけで他のインプラントは機能し続けます。

２、ブリッジ治療
土台になる歯の状態にもよりますが、右側２本左側２本の合計４本を土台として８本ブリッジになることが多いです。
このような多数歯のブリッジは土台の歯に大きな負担がかかるので、長持ちの点でインプラントに大きく劣ります。

３、入れ歯治療
前歯なので入れ歯だとどうしても審美的に問題があります。
特に上顎の場合は舌が当たってしゃべりにくくなります。
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<link>http://www.chiyoda-implant.com/position/11.html</link>
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<category>インプラントvsブリッジvs入れ歯の徹底比較</category>
<pubDate>Fri, 25 Aug 2006 03:23:30 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>ほとんどすべての歯を失ったケース</title>
<description>1、インプラント治療
最低6本以上のインプラント治療を行い完全固定式のインプラントによるブリッジとする。理想的には8本以上入れられれば安定したものとなる。

2、2〜4本の植立を行いインプラントを土台とした入れ歯併用タイプとする。2〜4本のインプラントに入れ歯を安定させるバー、ボールタイプ、マグネットタイプを取り付け入れ歯が動かないようにする。

3、全身的な問題やインプラントをしたくない方は総入れ歯とする。 </description>
<link>http://www.chiyoda-implant.com/position/12.html</link>
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<category>インプラントvsブリッジvs入れ歯の徹底比較</category>
<pubDate>Fri, 25 Aug 2006 03:21:19 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>インプラントよりブリッジをお勧めする場合</title>
<description>基本的にブリッジ治療よりもインプラント治療の方が、長持ちという観点から優れています。しかし、どのようなケースにおいても、インプラント治療を選択するべきかと言うとそんなことはありません。 

ではどんなケースではブリッジ治療を選択するべきなのでしょうか？
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<link>http://www.chiyoda-implant.com/recommend/index.html</link>
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<category>インプラント治療情報</category>
<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 23:13:13 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>インプラントに失敗はないの？</title>
<description>インプラントは高度な技術を要する手術ですので、残念ながら１００％成功する訳ではありません。 

１番多い失敗の原因は初期固定 で、インプラント埋入手術の後、所定の期間を経てもインプラントが骨と結合せず、脱落することを指します。 
 
京都大学医学部の口腔外科が発表したデータでは、インプラント埋入後に 初期固定を得る確率は約９７％ となっています。</description>
<link>http://www.chiyoda-implant.com/failure/index.html</link>
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<category>インプラント治療情報</category>
<pubDate>Sat, 12 Aug 2006 21:17:00 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>インプラントとブリッジと入れ歯「歯の治療する位置で治療方法は違う！」</title>
<description>真ん中の歯を１本失ったケース

1、インプラント治療
最も目立つ部位なので、インプラントが最適です。 
 
2、ブリッジ治療
１歯の欠損ですから、ブリッジでも治療可能です。前歯ということもあり、外見の点でもインプラントにはやや及びません。咬合圧の点では奥歯よりは負担は小さくて済みます。  

3、入れ歯治療
前歯に入れ歯を選択するのは外見の点で大きな問題。舌が当たって発音もしにくいようです。食べかすが非常に詰まりやすいので、食事たびに外してうがいをする必要があることも大問題。 
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<link>http://www.chiyoda-implant.com/position/14.html</link>
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<category>インプラント治療情報</category>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2006 14:29:54 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>インプラントとブリッジと入れ歯「歯の治療する位置で治療方法は違う！」</title>
<description>真ん中から３番目の歯を１本失ったケース

1、インプラント治療
前歯は外見も非常に大切ですのでインプラントが最適です。この部位は前歯ですが、口を横に動かしたときに大きな力が加わるので、圧力の点でもインプラントが非常に適してます。</description>
<link>http://www.chiyoda-implant.com/position/13.html</link>
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<category>インプラント治療情報</category>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2006 14:28:26 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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<title>千代田インプラントセンター　院長からのごあいさつ</title>
<description>このサイトは、これまで私がたくさんの患者様の相談を受け、すこしでも多くの患者様に正しい見識と理解を持ってもらいたいと思ってつくったサイトです。

当院はインプラントセンターと銘うってますが、インプラントばかりをお勧めする訳ではありません。ブリッジや入れ歯のほうが適してる場合もありますので、その際はそちらの治療法をお勧めいたします。
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<link>http://www.chiyoda-implant.com/greet/index.html</link>
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<category>千代田インプラントセンターからのお知らせ</category>
<pubDate>Fri, 04 Aug 2006 14:50:40 +0900</pubDate>
<author>info@chiyoda-implant.com (田中和之)</author>
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